む、むっ?

ね、ねぇさん事件ですよ?

30日の(って、今朝の)ブログコメントに、

コメントスパムらしきものがやって来たようです!!

ヽ(゜ロ゜;)ノ ウヒャァ~

とりあえず、こんな感じです。


Commented by みんなのプロフィール at 2005-09-30 15:28 x
ブログ開設おめでとうございます!!

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・・・・。(´¬ω¬`) ん~?!

とりあえずネットで調べてみるかぁ。

・・・・こんなんでましたけど♪

「みんなのプロフィールは、個人情報が漏洩する危険性があるため、

 登録することは極めて危険とのこと。」


この情報さぇも、疑うこともできるといえばそこまでなのですが(-。-;)

各自が判断する際の、一参考までにのせました。

それから、疑ってみたわたしにとって、

しゃちログさんの、

「みんなのプロフィール」に気をつけましょう

など、大変参考になりました。

とりあえず、ご報告まで。

では撤収ー!! (-o-\) λλλλλ,,,,,ゾロゾロ
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by uminomiti | 2005-09-30 18:26 | てくてく。

ささやかな、怒り。

このあいだ、のこと。

ピンポーン♪と、チャイムが。

誰?レンズ越しに覗いてみる。

なにやらおばさまが立ってる。

また勧誘かな~ (´_` i)タラー

断るの面倒だなぁ~。

居留守使おうかなぁ?

決定!よし、無視。無視。

けれどチャイムは鳴り止まず・・。

負けたよ、おばちゃん・・・・・| ̄|○ ガクッ

ドアを開けると同時に、

ひとりのおばさまが、

ずずず~いっと、中へ。

この身のこなしよう・・

つわものだ・・。

「ご家族の人はいますか?」

・・・なぬ?!

「はい?」

「大事なものがあるので書いてほしいんです。」

・・・はぁ?何なんだ。この人は。

  と、いうよりも、だれ?あなたは?

  さすがに表情に出てしまったらしい。

「国勢調査の調査員です」

・・・はじめからそう言ってよ~l(-"-;)l~

「ご家族を呼んでほしいんです。」

・・・むぅ~ (・`ヘ´・)ゞ

  だから、三十路のおねえちゃんが、

  立っているではないですか。

「ここは主人と私の二人暮らしですが。」

「そうですか~。ご主人と。
    失礼ですが奥様ですか?」


・・・はい?

  おばちゃん・・その質問がすでに失礼だよ。

  そうそう。奥さんですよ。

  主人と二人って答えているのに、

  それ以外で何があるのさぁ?「愛人」とか?

「そうです。」

「他にご家族はいらっしゃらないんですね。」

・・・くどいよ、おばちゃん・・。
 
「これを書いて下さい。書き方は・・・」

・・・はぅ?なにやら眼が輝いてきたぞ?!

  しまった、スイッチ入れちゃった?

「あ、書き方は分かりますので・・」

おばちゃんは、いぶかしげに、

「本当にわかりますか??」

・・・(。+・`ω・´)シャキィーン☆

  もう、しつこいよ・・。

  だから分かるって言ってるじゃない。

「前回の時も書いてますから。」

・・・早く帰ってほしいのだけど~(-”-;)

  マダデスカ?

「ふ~ん。そうなのぉ~」

・・・いや、ふ~んって。そうなのぉ~って・・。

  オコリマスヨ?

「書いてお届けしますから、ありがとうございます。」

・・・頼むから、もう帰ってクレマセンカ?

「来週のいつに来ましょうかねぇ?」

・・・いや、こなくていいっす (´ ・(ェ)・` )

「そちらにお持ちしますから。」

「取りに来ますよ。来週の・・」

即答。

「お届けします。仕事でいませんから。」

「でも毎日っていうわけじゃないでしょう?」

・・・スペシウム光線(ノ`Д´)ノ''''''''''''''''''''''''''''''っ。

  何がいいたいのさぁ?

「前回の調査員の方から、封をして投函して頂く方法もあると
 聞いてますが?」


「あ、そうですね。そう、わかりました。」

・・・ノ`△´)ノ キイッ

  まさに、ちゃぶだいをひっくり返したい、気分。

「じゃぁ、ここに・・」

・・・はい。確かに。

  うん?同じ団地内の番号?

  委託なのかぁ・・。

  なのになぜ?高圧的?

「はい、お世話様です。」

やれやれ。ちょっとツカレマシタヨ?

おばちゃんなりの、こういうお仕事へのやりかた、

仕事に対する「美学」はあるとは思うのだけれど、

どうして高圧的になるのでしょうね( ・。・)?

自分以外の他者に対して権力(いろんな意味で)の行使の判断を、

日常生活場面で自然に誰もが瞬時にしているなぁ、って

なんか、そんなことを考えましたよ?

例えば年齢や、ジェンダーといった面なんかも判断基準なんでしょうね。

人とのパワーバランスを図りながら生きていく、

それは今の社会の中では必然?なものなんでしょうか・・。

もうひとつ、

人に対してこう、イライラするっていうのは何故なのでしょうねぇ。

自分が未熟だというのは置いといて、

なぜ人は怒るのか?

例えば、物事を正確に語るほどに人が怒るのはなぜだろう?

なんてことを、不思議に思います。

どう思います?( ̄~ ̄;)ウーン・・・

追記:

週間?コヰズ::実況中継 さんのブログで、

国税調査の法的な位置づけが紹介されていました。

むむ~なるほど。

勉強になりました。
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by uminomiti | 2005-09-30 06:14 | とほほ。

「らしさ」、の封印。①

朝、何気にTVをつけたら、
今話題の新人議員さんが、
所信表明をしている場面が流れていた。
眼を躍らせながら、精一杯言葉を出そうと、
そこにあるのは、必死な姿で。

それを見ていて、ふと。
TVには「らしさの封印」、なんて見出しが。
はぅ?・・・・・・・。
この「らしさ」って、一体なんだろう?
誰が思う、彼の「らしさ」って、一体なんだろうか?
しかも封印って。

私には、彼の「らしさ」なんて、わからんですよ?
そもそも、自分自身の「らしさ」なんて
本来自分にも、他人にもわかるものなのかしら?
他人から植え付けられてしまっているものが、
強化されているだけなんじゃないのだろうか?
なんて、思ったりするのです。

そのひとの「実像」なんてものは、
たぶん本人にも、他人にも判りかねることなんじゃないのだろうか。
たまたまある側面に照射されて際立ってしまっているだけで、
もっともっと未知数のものがあるはず?
なんじゃないのかなぁ、って。
なんとなく思うのですよ。

人が他人を推測する、理解する、って、
実は自分の中で、
自分自身が持つ、
価値判断や社会規範なんかを照らし合わせて、
カテゴライズさせて、
そこから逸脱しているか否かを判断している・・
そんな気がするのですよ?
だから、「理解する」ということは、
ちと、胡散臭さを感じたりするのです。
「わからない」、の方が、
よっぽど「本当」なんじゃないのかなぁ、なんて
わたしは思うのですよ。

あ、ずれました。
なので、「らしさ」をつくりあげ、
それを壊そうとしているメディア、
何がしたいのだろうか?
ひとが作り上げるもの、
その作り上げていく過程や行為というものに、
とても興味深く感じるのです。

あ、着地点がちょっと失敗。
変な話で終わって、スマンデス。
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by uminomiti | 2005-09-28 15:27 | とほほ。

マンガの醍醐味。②

私の感じる、マンガの「リアルさ」って、
ひとの「狂気」、という部分なのですよ。
「狂気」っていうと、引く人が多いんですけどね・・・。
えぇ、いいんですよ・・べつに。
あまりにも人間を「良きもの」として存在させようとするところには、
胡散臭さをなんとなく感じてしまうのです。
誰もが持ち備えていて、当たり前な側面なのが「狂気」、だと思うんです。

松本大洋さんの作品、「鉄筋コンクリート」では、
「狂気」の部分を「闇」ととらえ、
闇の中にこそ、真実があると表現されていて、
闇はただそこにあるもので、恐れるあまりに光をともすだけで、影はなく、
光の当たり具合でそれが照らし出されるだけなのだと。
それは、世の中には善も悪もなく、
あるのはただ、真実だけなのだということを。
その真実を覆い隠すのでなく、悪を、闇を、真実を直視すること、
そして、それをも自分の中に取り込み、自在に扱うことができるようになることが、
「大人」というものへ構築されていくことなのだ、(ということだったかと思う)
こうした、自分の中に備え持っている「闇」という部分との対峙的な話は、
他にもいっぱいあると思うのですが、
ぱっと思いついたところでは、
マンガではないのですが、
ル=グウィン作 「影との戦い ゲド戦記Ⅰ」もまた、
影(自己の負)を認めることで、己に取り込むことが出来、
それにより光と影の均衡を調整することが出来ること、
それが人間なのだ、ということが描かれています。

考え出したらきりがないのだけれど、
そういうことって、ふと考えたりしません・・か?
そういう作品、
ご存知でしたら教えてください。
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by uminomiti | 2005-09-27 21:24 | とほほ。

マンガの醍醐味。①

マンガ。
小さい頃、マンガはあまり賛成すべきものではないような感があり、
読めるものも限られていた。
本屋で売られてはいたけれど、子供のお小遣いでは、
そうそうは買えなかった。
しょうがないから、学校の図書室なんかにあったのを、
片っ端から読んだけど、置いてあるものは
「はだしの○○」や「偉い人の歴史」なんていったものだった。
だから、大人になったらほしいもの、のリストの上位に
「まんが」は常にランクインしていた。

子供の頃の私は、
まわりの大人がなぜ「自分はこのマンガがお勧め!」とすすめないのか、
マンガを読まないのが大人なのか?!と不思議に思っていた。
つまり、マンガは「子供のもの」と言っているのに、
規制されるダブルバインド的な状況を、
(子供ってそういうこと多いよね・・理不尽さに戦う!みたいな。)
なんだそりゃ、って思っていた。
だから大人になったらいっぱい買ってやる~!!と
心に決めていたんだな。
単純だけど。

でも、ここ数年でマンガに対する概念というものが大きく変わってきたと思う。
海外に進出し、大きく評価されているジャパニメーション【Japanimation】の
影響も関連しているのだろうけど、
マンガ=子供のものという(私の一方的な概念付けだけれど)概念が外れ、
どの世代にも楽しめる もの、誇るべき文化のひとつ?!って、
やばいもの、から、ある種認められた娯楽物へと変わって来てるんじゃないのだろうか?
なんて思ったりする。
そして、マンガの内容自体も「リアルさ」が重点に描かれているものが多い気がする。
何をもって「リアル」と感じるのかはそれぞれによって違うだろうけど。
ただ、人が作り出すリアルさと、それを受け取るリアルさが繋がるということ、
そうして創り上げられていくというその行為が、
本当に不思議で、すごいことだ、と思うのですよ。
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by uminomiti | 2005-09-27 20:12 | とほほ。

8月のクリスマス

いよいよ始まりましたね~
まさやんの「8月のクリスマス」!
どんな表情をみせてくれるのでしょうか?!

彼は抜群の、繊細な表情を持ち備えていると思うのです。
なんだかこう、
雨の中のずぶぬれの子犬が訴えるかのような、
憂いをたたえている眼というのでしょうか。
独特な雰囲気をかもし出している、そんな気がするのです。

あぁ、シカオちゃんにも是非に映画に出てほしい・・・。
本人役の歌手!とかでも・・。
(でも今までのプロモを見ていると、本当に演技って嫌なんだろうなぁっていうのが、
ありありと出ているし、まずありえないのだろうなぁ・・)
映画館の大スクリーンで見てみたいですよ?!

ところで、まさやんの「8クリ」ですが、これは韓国映画のリメイクなのです。
日本における現在の韓国映画ブームの先駆けとなった作品で
(シュリよりも前なのですよ?!)
韓国版は現在、ペ・ヨンジュン主演の新作『四月の雪』を作って話題になっている、
ホ・ジノ監督のデビュー作なのです。

この映画では、ひとはどのように死と向き合っていくのか、
残されていく人びとはそれをどう捕らえるのか、
ゆっくりとした日常描写のなかで、じっくりと描き出しています。
セリフは全編にわたって多からず、
淡々と描き出されているがゆえに、
ずしっと、ココロにきます。
特にエンディングとなる最後の17分間は,たった一つのセリフもなく,
映像と音楽だけなのですよ?!
この映画を見ていると、言葉よりももっと大事な何か、を
毎日の時間の中で私たちは見落としているのかもしれない、
そんなことを感じます。
この主人公を演じたハン・ソッキュは、本当に素晴らしい役者さんです。
まさやんの「8クリ」、期待度大です♪
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by uminomiti | 2005-09-26 02:18 | ありがとう。

嬉しい!!
シカオちゃんのレギュラーラジオが10月からスタートです!

■J-WAVE「NIGHT STORIES」24:30~27:00
(月)スガ シカオ (10月3日~)


夏フェスも一段落で、メディアに登場するのは少なくなるのだろうなぁ・・
と思っていたので、
とても嬉しい!ですね。
しかも、開始時間がちょっと大人な時間な感じ。
オレ様ラジオを期待してしまいます。

ラジオといえば、 FM愛知の「大須三丁目矢野雑貨店」はとても面白い!
多くのアーティストが登場しているのですが、
中でもスガシカオの大ファンである、DJ矢野さんとのトークは、
お腹を抱えて笑えるほど!!
シカオちゃんが輝いている!?と強く感じずにはいられない、
絶妙さがあります。
秋の夜長、ぜひにおすすめです。
(バックナンバーで聞くことができますよ~♪)
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by uminomiti | 2005-09-25 18:30 | ありがとう。

ブログ、はじめました。

今日は台風で、外はものすごい雨!なぜでしょう?
嵐が来る前って、なんだかワクワクするのです。
雨の中はだしで遊びたい、みたいな。
きっと私だけではないはず!?
こんな、ひとりごとのようなものをご覧になってくださる方は・・・いないかもしれませんねぇ。
たわいもないことに、お付き合いいただけたら恐縮です。
どうぞよろしく。
では。
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by uminomiti | 2005-09-25 10:04 | てくてく。
ふと、なんとなく考えたこと、感じたこと、な日々。